致兩位小女孩:
我明白當一個人突然陷於心靈谷底,其實是極需要別人伸出援手扶一把的,希望在最短時間把自己從極痛的深淵拉上來,但助人之手的出現不是理所當然,有時,多加一雙手也只會把情況弄致更加難纏而已。作為外人,我們能力有限。
我想說:
不要為事情憂慮,因為憂慮只會蠶食情緒,但對事情卻亳無幫助。
不要自怨自艾,因為依賴只會養成懦弱,窒礙心靈的成長。
我一直希望自己是個富翁,好讓我有能力請我一些有以上困擾的朋友到柬浦寨的垃圾山住一住,大概這樣可以喚醒他們對幸福的理解。
人有時真的連狗也不如。
狗可愛多了。
請看看路邊的野狗,牠們可能並不快樂,但覓食之餘也會偷得浮生,在路旁翻起肚皮曬太陽,樂天知命。雖然狗並不見得跟我們一樣會承受壓力,但人要向牠們學習的,就是那種對待生命的態度:飢餓、孤獨、受欺負,但仍然要生活下去。我想牠們的天性一直告訴牠們,一旦擁有生命就要懂得去珍惜。
每當你感到害怕時,請拿出勇氣,所謂勇氣是指,對某一些事情即使怕得要命,但仍然勇敢地面對。
雖然這一條路並不寬闊,但請相信,隨着生命的高低起伏而行,才可以編奏出美妙的生命樂章。請相信,神會伸出大能之手去拯救那願意自救的人,以至身陷苦難當中我們仍無需獨行。
願主加力於你們拾級而上,走出谷底。
烏雲背後總有艷陽

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以下是日本語譯文 譯者:小白
次の日本語翻訳したものです
二人の女の子へ:
心が低迷期に入ったときに誰かの助けを必要とする気持ちは僕はよく分かる。希望はいつも自分を底からすぐに引き上げてくれるが、しかし他人の助けは必然として現れることはない。逆に手助けをしてくれようとしてもかえって足手まといになったりすることもある。周りの人にできることはすごく限られている。
僕が言いたいのは:
あまり深く考える必要はない、深く考えすぎると気持ちが落ち込むだけで、何の解決方向にも進まない。
人のせいにしてはいけない、そうすると自分がますます弱くなるだけ。
僕はいつも自分が億万長者だったらな、と考える。以上に述べたような悩みを持つ友達をカンボジアのゴミ山での生活に招待したい。そうすれば彼らは本当の幸せを理解してくれるだろう。
時たま人は本当に最低である。
まだ犬の方がよっぽど可愛い。
その辺にいる野良犬を見てください、彼らはもしかしたら楽しくないかもしれないけど、何とか食べて生きている。オア中を膨らまして日向ぼっこもできる。確かに犬は人間みたいにプレッシャーがかかったりはしないけど、人間は彼らの命に対する態度を見習わなければいけない:飢餓、孤独、イジメ、それでも生きなければいけない。もしかしたら彼らは生まれた時から死ぬまで生きるという本能を持っているのかもしれない。
何かに恐れてる時には勇気を出してください。勇気というのは、恐れていることに立ち向かうことです。確かにこの道は進みにくい、しかし人生の起伏は時には美しいメロディを奏でる。神様は自力で努力する人に援助の手を差し伸べることを信じてください。僕たちはそれが導く道をひたすら進むだけ。
神様に守られますように。
明るい未来はきっとくる






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